入居者のためにも管理をしっかりと|賃貸管理会社との連携が大切

不動産投資を始めてみよう

集合住宅の模型

面倒な管理はありません

資産運用を行う場合、不動産のオーナーは比較的安定しているため、人気が高まっています。ところが、初期費用が高いことや、マンションの管理が面倒なことなど、これから始める人にとってはハードルが高く感じます。そこでおすすめしたいのがみんなで大家さんです。みんなで大家さんとは、事業主の都市綜研インベストファンド株式会社が出資金を募り、出資者には賃貸利益が配分される、言わば投資信託のようなものです。みんなで大家さんのメリットとして、不動産のオーナーとなるデメリットを解消している点にあります。その一つが面倒なマンション管理の必要がないことです。通常、マンションの賃料で利益を得るためには、マンションのオーナーになる必要があります。マンション経営の知識が無い場合は、管理会社と契約するのですが、これもまた面倒な手続きがあります。それに対して、みんなで大家さんは、マンションの管理を事業主が全て行うため、出資者側に管理の手間はかかりません。また、出資金額はひと口100万円となっていて、投資物件を購入する場合と比べると、遥かに少額で不動産投資を行うことが出来ます。そして、運用期間は約3年で、年間6回の利益分配が行われます。みんなで大家さんのホームページでは、その時点で募集している物件がいくつも紹介されています。住所や建物の種別、想定分配率などの詳細を確認することが出来るので、安心して投資する物件を選ぶことが可能です。金利の低い銀行に預けるよりも、遥かに利回りが良く、健全な経営も認められているので、投資を始めるには最適の運用商品と言えます。